2017-11

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その後

昨日の夕方
「りんちゃん」のちっこに再び血尿!
膀胱炎?はたまた腎臓疾患???
痛い思いをして 怖い思いをして頑張ったのに!
なんで血尿!
めっちゃ あせったよ!


昨日の午後・・・・爺様が去年から方位方角を見ていただいていた方がお見えになって
    (アタシは全く知らないのよね~~~
          この日においでになることを(>_<)))))))

でね・・・・わんこ部屋までお祓い(何のお祓い?????)))))))してくれたのよ===
「ふたばベビー」の「のんちゃん」はあまりの怖さにちっことうんにょをちびりまくり!
他の子だって吠えまくり!
そんな中で ただでさえ「りんちゃん」は前日手術をしたばかりで大変なのにぃ~
突然やってきた「変なおじさん」にビックリ(?_?)
ストレスによって血尿を引き起こしたみたい。。

何はともあれ今日病院へぶっ飛んで行き~
先生にあれこれお話して
お腹の傷も順調に快復してるし
うんちょもいいうんちょだし
とりあえずはストレスを取る為にママである「もこちゃん」と
一緒のお部屋にしてみたらとアドバイスを頂き~
お家へ買えってからそっこうで「もこ母さん」に看病してもらう事にしたら
血尿も改善されて(母の力は強し!)))))
ご飯も完食!血尿もほぼなくなり
まずは一安心ですぅ~~~"^_^"・・・・・・・

方位方角を見てくれていた先生によれば・・・・・
家の中にわんこが居る事、それ事態が災いをもたらし家族を不幸にしてるんだって!

わんこをお家の中で飼う前から旦那様は病気を患っていたのに おかしな話だよ<`ヘ´>

所詮嫁であるアタシの事が気に入らないんだと思う!
わんこのせいにしてアタシをこの家から追い出したいんだろうね・・・・・きっと!

さ~~~気にせずにアタシはアタシに人生をまっとうするぞ~~~\(~o~)/

CIMG5522.jpg
「ジャックラッセルのりもたん」
今回のヒートで初の交配出産に挑みます(*^^)v
ちょいと身体が小さいのでショップのお兄さんは帝王切開にならなければって心配してくれてます
妊娠確実なのですが・・・・いまだにお腹は小さい(/_;)
交配30日を過ぎていますが・・・・・やっぱり お腹に丸みがまだ見られないのよね(>_<)・・・

ジャックラッセルの出産はなかなか大変だそうで
帝王切開になる子も多いとか・・・・・
良く食べ!良くうんにょして!良く遊ぶ!
「りもたん」の毎日は変わることなく
今日も兄ちゃん(息子)と遊んでましたよ~~~~~(^_-)-☆
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手術

実は3月20頃よりトイプーのりんちゃんに出血が見られていました
CIMG5387.jpg


「子宮内膜症」を発症してしまったのです


取りあえず抗生物質で化膿しないようにと治療をしていたのですが
先週の金曜日より食欲の低下と白血球が通常の数値の3倍に

予断を許されない状態が続いていたのですが

日曜日の午後に膿が混じった出血が出てしまうようになって「子宮蓄膿症」を併発してしまい

今日に至っては、あきらかに昨日の段階よりもかなりの膿の混じった出血量も多く
全く食事を取らなくなってしまい
でも、元気はあるんですよ・・・・
みんなとおんなじように、お客さんが来たら
「かあちゃ~~~~ん!誰か来たよ~~~~~!」
なんて「ワンワン」と大騒ぎしていましたし
「りん~~~!おいでぇ~~~~♪」って呼べば飛んで来てくれるし
とっても怖い病気を併発してるなんて見る影もなく
こんな状態なので大出血を起こしぐったりしてから慌てて病院へ駆けつける!
こういった場合が多いそうです
実際数値的にはとっても危ない状況にも関わらず
「りんちゃん」の様子はいつもと殆ど変わらなかったのですが

先生に・・・・・・
「今の状態のりんちゃんは普通に見えるかもしれないけど命の危険はあるんだよ!」と

前回の白血球の数値よりも高くなってますし
このままでは何時大出血を起こしても可笑しくない状態なんだと


診察していただいた時も
「りんちゃん」の様子はいつもと全く変わりなく
膿の混じった出血と食事を取らなくなった!事意外は
いつもの「りんちゃん」
でも・・・大出血を引き起こしてからでは、手遅れになってしまうかもしれないので
「子宮全摘出」の手術を受ける事になりました

手術以外にホルモン治療がありますが
この治療法で確実に治るという事はなく再発を繰り返し
結局は「子宮全摘出」となるようなのです。

本来この病気は高齢の雌が発症するそうですが
「りんちゃん」の場合
まだ2歳と4ヶ月です
考えられるのはホルモンの異常
黄体ホルモンが活発になりすぎて「子宮内膜症」引き起こし
遂には「子宮蓄膿症」にと・・・・・

我が家には今年7歳になるダックスの「さくらさん」
CIMG5393.jpg


同じく「ふたばさん」CIMG5552.jpg
おっと!失礼最近手元に残したお子達のお世話でお忙しいのでこの様な姿しかなくて

CIMG5550.jpg

息子のしょう君とお昼寝中
その後ろはヨーキーの「きょんちゃん」

CIMG5483.jpg

娘の「のあ」と「ゆず」と・・・・・

そして「りんちゃん」のママの「もこ」・・・・・
CIMG5439.jpg

この母・・・・・初めて娘「りんちゃん」と離れ離れになってるのに
いつもと全く変わりなくすごしています
ま~ある意味 
「りんちゃん」がいなくて探しまわられるよりもいいのかも

この3わんこの方が年齢的にも
 「子宮蓄膿症」を発症する確立の方が高いので
まさか「りんちゃんが・・・・・・」と
先生から病名を聞いた時には我が耳を疑っちゃいましたが
 

手術は、子宮全摘出となります。
膿が出ているために少し時間は掛かるそうですし
 (お腹を洗浄する為に、通常の避妊手術よりも)
そして体力的に今の「りんちゃんはベストの状態ではないと言うこと
麻酔に耐えられず・・・・・もしかしたら・・・・・と説明を頂き
不安と無事に手術が終わる事を祈りつつ
「りんちゃん」を預けてアタシは一人帰宅しました。

無事に手術が終わるように亡くなった旦那様にもお願いして

婆様は神棚に仏様にとお願いしてくれてます。。。。

CIMG5511.jpg

無事に手術も終わり
この長い手でアタシのほっぺを押さえつけて
なが~~~~~いベロベロ攻撃を待ってるでね。。。。






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プロフィール

りえママ

Author:りえママ
H18年9月16日に最愛の夫を亡くし
16わんこに支えられながら
強くたくましく頑張ってる・・アタシ
わんこの出産と育児を折り曲げながら
日々の愚痴なども聞いて下さいね

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